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ボクからの手紙、そしてボクへの手紙

一昨日、思いがけないことに、ボクからの手紙が届きました。ボクがお地蔵さんに頼んで、届けてくれた手紙でした。宛名は「おかあちゃんへ」です。
手紙

おかあちゃん、元気ですか?
ボクは今、犬の国というところにいて、とても元気にしています。
お友達もたくさんできました。
そうそう、若兄ちゃんにも会えたので、いつも一緒におかあちゃんのことお話しています。
おかあちゃん、ボクね、病気になってしまって、ほんとに申し訳なく思ってるんだ。
でも、これがボクの運命だとしたら仕方のないことだから、ボクは残された日々をおかあちゃんと少しでも長く一緒にいられるようにがんばったんだよ。
おかあちゃんがボクのために一所けんめいしてくれたこと、とても感謝しています。
だから、ボクもがんばれたんだ。
ほんとにほんとにありがとう。
だからおかあちゃんも、もう自分のこと責めたりしないでね。
ボクはおかあちゃんの子供でいられてとっても幸せでした。
今、そばにいるライアンのためにも元気でいてね。
大好きな大好きなおかあちゃん。
犬の国から若兄ちゃんとずっとずっと見守っているからね。
またいつか会える日まで元気でね。
じゃあまたね。
       ボクより

お地蔵さん、ボクからの手紙を届けてくださって、ありがとう。色紙もカレンダーもありがとう。おみくじは大吉でした。色紙は、ボクの写真に並べて飾りました。
色紙

それで、ボクへの返事を書きました。

ボクへ
ボク、お手紙ありがとうね。お地蔵さんが届けてくれました。ボクが犬の国へ行って、若兄ちゃんに会えたってことを知って、かあちゃんはほっとしました。若兄ちゃんはちゃんと待っててくれたでしょ?ボクはすぐに分かったでしょ?若兄ちゃんと何をお話したの?かあちゃんが作ってあげたご馳走のこと?お散歩で行った八幡川のこと?そうそう、今日ね、ライアンと一緒に八幡川に行ったよ。川に鴨がいっぱい遊んでいて、ライアンに見せてあげたんだよ。それから、アミーゴに行って、ライアンの好きなささみのガムを買ってあげたんだよ。
ボク、かあちゃんはとても寂しくなったけど、ボクが毎日沢山のお薬を飲んで頑張ってくれたことを誇りに思っています。「ボク、かあちゃんはボクのためなら何でもしてあげるよ、だから、かあちゃんのために頑張ってね」って言ってたから、ボクは力尽きるまで頑張ってくれたんだよね。かあちゃんはよく分かっています。
ボクとかあちゃんは、5年も一緒にいられなかったけど、2人はほんとに仲良しだったよね。ボクはかあちゃんに一杯思い出を残してくれました。CDまで取った審査会、楽しかったマッチショー、日曜日ごとの練習会、それに毎日のお散歩。ボクはかあちゃんの宝物でした。だから、かあちゃんにありがとうなんて言わなくていいんだよ。
かあちゃんが毎日ボクの写真に話しかけてるの、知ってるよね。「ボク、おはよう」、「ボク、今からお買い物に行くから、ライアンを見ててね」、「ボク、おやすみ。今日もライアンは良い子だったよ」って。ライアンは不思議そうな顔をしてるけど、そのうちきっと分かるよね。
犬の国で、若兄ちゃんと一緒に楽しく遊びなさい。かあちゃんが行くまで待っててね。それから、ライアンを守ってやってね。
    かあちゃんより

ボクの笑顔のこの写真が大好きです。
ボク

今日のライアン。
ライ1

アミーゴでおやつを買って、近くの公園で遊びました。
ライ2


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ボクとライアン

皆様、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

すっかりご無沙汰してしまいました。忘れ去られているでしょうか?ご存知の通り、去年10月12日に、ボクがお星様になりました。未だに、病状のことや、最期のことなど、平静に書くことなど出来そうにありません。いつか、書ける日は来るかもしれませんので、それまで待っていてください。

亡くなる前に通っていた、呉の石崎動物病院の院長先生からいただいたお礼状(残った免疫抑制剤を送って差し上げたので)の一部を転載します。ボクの闘病の様子を少し分かっていただけるかなと思います。この病院では、先生方や看護婦さんたちがとても優しく接してくださり、皆さんの連名でお悔やみの手紙とお花を送ってくださったのですが、それとは別のものです。

「この度の訃報に際し心よりお悔み申し上げます。高田さんの献身的な看護にもかかわらず、我々の力不足でお役に立つことができず、誠に申し訳なく存じます。ボクがとっても良い子で、文句を言うことなく、素直に薬を飲んで従順に治療に付いてきていただいたのに・・・悔しい思いで一杯です。そして、大学へ行く(輸血のために)前に亡くなられたことも残念でなりません。
お慰みの言葉も見つかりませんが、どうかボクとの良い思い出のみを振り返って頂きたく存じます。また、ぎりぎりまで食欲があったのが救いだったと思います。」

ボクの遺骨は、ハワイの本願寺に納骨しました。12月の12日、丁度二ヶ月目にホノルルに行きました。まさか、6歳と8ヶ月でボクが亡くなり、その納骨に行くことになるなどと夢にも思わないことでした。いつも通り、ダウンタウンからの6番バスを、本願寺の裏手のバス停で降りると、伽藍の向こうに虹がかかっていました。
虹

犬若丸の遺骨と並べて、ボクの遺骨を安置しました。「ボックン、若兄ちゃんと仲良く遊ぶんだよ。母ちゃんが来るのを待っててね」
納骨

本願寺の境内に咲いていた、ゴールデンシャワーツリーの花。
ゴールデンシャワーツリー

ブーゲンビリアなど。
ブーゲンビリア

ピンクの花

ジンジャー

ハワイに行く一週間ほど前に、犬の里親募集のサイトで、シェルティーの里親を募集していらっしゃるのを見つけました。5歳の男の子でした。早速、ぬーなーさんに連絡し、見てもらいました。賛成してくれたので、即応募し、すぐに話がまとまりました。ハワイから帰ったのが17日の夜遅く。丸一日おいて19日に羽田までお迎えに行くことにしました。開港したばかりの岩国錦帯橋空港から発って、お昼にお迎えし、そのまま午後の便で岩国に連れ帰りました。ライアンです。
ライアン

トライの男の子です。ワクチン接種証明書に書かれた誕生日は2007年2月とのこと。日にちが書いてなかったので、ボクと同じ、27日の生まれということにしました。ボクより丁度1歳若い、弟です。ボクの先代犬若丸が亡くなって、ボクを迎えたのは2ヶ月と7日後、今回ライアンを迎えたのもボクが亡くなって2ヶ月と7日後でした。ほんとに奇遇です。ライアンはすぐに慣れてくれました。とっても良い子です。甘えん坊です。私がお布団を敷くと、私より先にお布団を占拠し、「寝ますけど、何か?」って、当然のような顔をしています。ボクがライアンに会わせてくれました。「母ちゃん、ボクの代わりにライアンを可愛がってね」と言っているような気がします。
布団の上

今朝、近所のワンコ友達、ワイヤーフォックステリアのウランくんのママが車で10分ほどの公園に連れて行ってくださいました。ライアンは広いところを思いっきり歩いて、楽しかったようです。帰ってからは爆睡です。
公園で1

公園で2

これから、ライアンをボク同様、よろしくお願いします。

ご心配をおかけしました!

前回の更新から、またまた1ヶ月以上経過してしまいました。その間、皆様からお見舞いのコメント、メールをたくさんいただき、ほんとにありがとうございました。ご心配をおかけしましたが、ボクはお陰さまで、だいぶ良くなりました。免疫抑制剤は遅効性なので、貧血の数値(PCV)がなかなか上がらず、不安でしたが、山口大学に行ってからちょうど一ヶ月で、効き目が現れてきたようで、少しずつですが、数値は回復しています。目下は、去勢手術を受けた頃よりは上の値です。週に一度の血液検査が、隔週になりました。
ボク5

体重も回復し、今15キロです。舌の色もピンクでしょう?食欲は全開で、朝、昼、晩と一日三食をペロリとたいらげます。母ちゃん手作りのささみジャーキーのおやつも、ものすごい食いつきです。「ふぅ、うまかったぜー」と言ってるところ。
ボク3

ステロイドの服用を始めて、それまでの食欲不振が嘘のように食べ始めたのは良いけれど、いきなりで嘔吐と下痢をカーペットの上にしてしまい、慌てて、カーペットをフローリングに替えてもらいました。滑ってはいけないので、井草のマットを敷いてます。
ボク1

ステロイドの投与量が最初は多かったものだから、肝臓がダメージを受け、数値は測定不能なくらいに上がっていました。それが、だんだん投与量が少なくなるにつれて、改善し、正常値になってくれました。今は、ステロイドは服用していません。
ボク4

ナントカ趣味ではなく、おなかの皮膚の色を見ていただきたいと思って、撮った写真です。タマタマを取る手術の折、毛を刈ったおなかの皮膚の色はずっと真っ白でした。でも、ここのところ、ピンクが差してます。(写真でははっきり分からないかもしれませんね。でも、ピンクです。ぬーなーさんもびっくりしました)耳の中もピンクです。毎日チェックしながら、「よし、今日もピンクだ」と母ちゃんはボクのお鼻にチュをします。
ボク2

一年後の生存率は50%の難病ということで、一時は暗澹たる気持ちでしたが、たくさんの薬を飲み、ボクは頑張ってくれました。母ちゃんも、絶対に、50%のsurvivorsのうちに入るぞという心意気です。幸い、気付くのが早かったこと、大学病院での検査で原因が分かり、的確な治療を行えたことが、回復の理由だと思います。

庭の花にも、気持ち的に目が届かない日々でしたが、この頃になって、少しずつ見る余裕ができ始めました。カーラーが今年も花をつけてます。
カーラー

ブットレアも花穂をつけました。
ブットレア

アルストロメリアもアスティルベも咲いてます。
アルストロメリア

アスティルベ


ボクの貧血

随分長い間、ご無沙汰だったような気がします。いただいたコメントにお返事も書かず、失礼してしまいました。

ボクは、先月からの貧血がずっと悪化しており、原因究明のために母ちゃんは奮闘しておりました。

最初の兆しは食欲不振でした。前回書いたように、先月23日の健診では、赤血球の数値(PCV)は(ボクは37.1)、低いものの、正常範囲内(37~55)で、他の数値も異常なく、エコーもレントゲンも異常は認められず、ほっと安心したのでした。

でも、その後、ボクの食欲の改善がみられないので、5月1日に再び、病院に連れて行きました。そして、貧血が進んでいることが分かりました(30.4)。外注の血液検査に出して、詳しく調べてもらうことにして帰宅しましたが、全く食べてくれなくなりました。

ゴールデンウィークで、かかりつけのペットクリニックはお休み。仕方なく、お休みでない獣医さんを探し、毎日往診していただいて、栄養剤、抗生剤、止血剤を点滴していただくことになりました。

ゴールデンウィーク明けに、血液検査の結果が次々と帰って来ました。自己免疫介在性溶血性貧血を調べるクームステストは陰性。つぎに、感染性の溶血性貧血を調べたものも20近くの項目がすべて陰性。そして、最後に、ホルモンを調べたものに、異常が見つかりました。女性ホルモンのエストロゲンの数値が異様に高かったのです。それは、雌のワンコの数値の上限に近いものでした。通常、精巣腫瘍に由来することが多いとのことで、急遽、精巣摘出、つまり去勢をしていただくことにし、先週の土曜日(12日、この時点でのPCVは22.7に急下降)に入院し、まず輸血をしてもらってから、翌13日に手術していただきました。その結果、精巣腫瘍は見つかりませんでした。そうなると、副腎の腫瘍を疑うしかないかという厳しい結果になり、徹底的に貧血の原因を調べていただくために、山口大学の動物医療センターに行くことになりました。

一昨日、山口に行きました。ぬーなーさんが車を出してくれ、ずっと一緒に居てくれたのは、本当に心強かったです。ありがとうね。全身麻酔をかけ、左肩から針を刺しての骨髄穿刺、CT撮影など全ての検査をしていただき、原因が分かりました。非再生性自己免疫介在性溶血性貧血とのことでした。一番最初に陰性で結果は帰ってきていたのですが、クームステストでは、30%の確率で現れない子が居るとのことで、ボクはその30%に入ってしまったということです。

この病気は、何かの拍子に、免疫力が上がってしまって、自分の赤血球を異物と捉え、破壊してしまうというものです。ですから、免疫を抑制する薬やステロイドをずっと服用しないといけません。でも、骨髄そのものでの赤血球の産生はなされています。骨髄のダメージが大きく、赤血球の産生がなされない場合、治療法はありません。輸血に頼るしか方法はないと言われたときには、目の前が真っ暗になりました。だけど、そういう最悪の事態ではありません。それに、副腎は異常はないことが分かりました。副腎摘出の手術を受けることになるかもしれないと覚悟し、入院の準備までして、山口に向かいましたが、そういう事態にはなりませんでした。お薬で、快方に向かうのなら、それだけでもうラッキーだと思うことにします。

ステロイドの服用は、去勢手術の抜糸が終わってからです。多分、22日からになると思います。ようやく貧血の原因が突き止められ、ほんとにほっとしました。クームステストの結果が100%のものではないとしたら、一般の動物病院ではそれ以上の診断は不可能です。山口大学まで行って、本当に良かったです。

ボクは、5日間に二度の全身麻酔をかけられ、疲れ果てたとみえて、昨日は食欲もありませんでした。それで、また昨夜、往診の先生においでいただいて、栄養剤を点滴していただきました。今日は一転、朝からすごい食欲です。大好きな砂肝をいっぱい食べました。貧血が進むと歯茎は真っ白になるらしいのですが、まだピンクです。ぐったりして起き上がれないような状態だと輸血をする必要があるそうですが、ボクの元気さだと輸血は必要なし、と言われました。ボクは少し痩せましたが、毛艶も良く、よく吠えてます。往診の獣医さんも、元気だなと感心されるくらいです。

そんな訳で、母ちゃんは、生きた心地のしない1ヶ月を過ごしました。でも、少しの光明が見えてきた思いで、今は嬉しく思ってます。実は、今月は日傘の展示会を予定していましたが、キャンセルしました。今月末の母校でのバザーへの出品も取り止めました。ボクが一番です。

これから、このブログをボクの介護日記にするつもりはありません。ボクの病気のことばかりを書くつもりはありません。ボクと母ちゃんに今まで通りに接してくだされば、嬉しいです。

ボクはできる子でした!

ようやく春が来たかなと思える暖かい日が続いていたのに、昨日は又しても雨。ボクの審査会の日に雨なんて、もうテンションは下がる一方です。天気予報だと曇り後晴れだったので、雨具の準備もせず、6時半のお迎えの車に乗ったのに、途中で雨が降り始めました。それも、本格的な降りです。今回初めての、東広島入野の会場に着いても、雨は止むどころか、ますます激しく降ってます。廃校になった学校の校庭なんですが、リンクは、水溜りこそないものの、雨水を吸った泥濘(砂利ならまだ良かったんだけど)で、あぁ、ここで「座れ」や「伏せ」をさせるのは可愛そうだなと思いました。

審査員は2年前の岡山での審査会と同じ、M先生。女性の方です。もしかして、M先生、雨おんな?岡山でも土砂降りだったことを思い出しました。

ゼッケン1番のボクの出番頃にようやく雨は止みはじめましたが、地面は相変わらずです。スタート地点で「座れ」と言うと、「えぇ、母ちゃん、ここで座るん?」と見上げます。「ここで座るんよ。ちょっとの我慢じゃけぇね。後で綺麗に拭いてあげるからね。頑張るんよ。ボク、母ちゃんにチュをして」と言うと、ボクはチュをしてくれました。脚側行進の間、何回かの「停止」の指示に、「座れ」というと、動きは遅れめながら座ってくれて、ほっとしました。紐無しのときにも、後ろをとぼとぼと付いて歩くという感じで、覇気が感じられません。まぁ、このコンディションでは仕方ないよね、と納得です。

「招呼」のときには、いつも走って来ると、私の前でサッと座るのに、座るのは省略して後へ回ろうとします。「ボク、座れでしょ?」と言うと、「やっぱり座らんといけんの?」という顔で座りました。

団体の「待て」も、1分間、泥土の上に座ってくれ、「伏せ」のときにも3分間、泥土の上に伏せてくれました。もうそれだけで、母ちゃんは嬉しくて、「科目終了」と言われる前にボクに触って褒めてしまったので、1点減点されました。

そして、結果発表。ボクは180点で、合格。それも、1席だったので、紺色のおリボンもいただきました。クリスタルもいただきました。

日曜日の練習会に(ときどき!)行って練習するだけで、CDを完成することができました。勿論、日生ちゃんや、ドルチェくんや、ポシェットちゃんみたいにカンペキではないのですが、ボクにとってはこれが望み得る最高点です。母ちゃんは、嬉しいです。よくやりました!
リボン

演技が終わり、車の中で寛ぐボクです。
車の中1

「お顔を見せてごらん」と言っても、カメラが嫌いなボクはよそを見たまま。運転席に陣取ってます。
車の中2

「ボクって意外にできる子じゃろ?」
外

疲れてしまって、昨夜は9時前に寝てしまいました。そして、今朝ボクが起こしたのは6時半。二人で、9時間以上寝てしまってました。大急ぎで朝ごはんを食べさせ、お散歩に行って、犬舎に入ったところです。
犬舎

クリスマスローズが盛りです。
クリスマスローズピンク

クリスマスローズ紫

クリスマスローズホワイト

紅梅も咲いてます。根元の沈丁花もピンクの蕾をいっぱい付けてます。
紅梅

有給休暇を消化することにして、会社にはもう出ないことにしました。これからこんな毎日が続くと思うとちょっと張り合いが無いような気がします。当分は、日傘作りに精を出しましょう。
ライアンママ
日傘作りとシェルティーのライアンとボクちゃんをこよなく愛しています。
手作り日傘 虹の樹
↑こちらもご覧下さい♪
ライアンの紹介
ライアンです♪

名  前:ライアン
誕生日:2007/2/27
性  別:男の子
ボクの紹介
ボクです♪

名  前:ボク
誕生日:2006/2/27
性  別:男の子
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