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南部アフリカ旅行、奥出雲、そして・・・

とっても楽しかった南部アフリカの旅からもう一ヶ月が経ちました。先月の今日はプレトリアに行って、満開のジャカランダに息を飲んだこと、そして、ほんとに幸せな時間を過ごしたことを思い出したら、すっかりブログのアップをしていなかったことに気づきました。旅行は勿論、プレトリアだけじゃあありませんでしたよ。

喜望峰にも行きました。
希望峰

アフリカペンギンの生息地、ボーダーズビーチへも行きました。
ペンギン

ライへのお土産は、ここで買ったぬいぐるみのペンちゃんでした。
ペンちゃん

ジンバブエ側から見た、ビクトリアフォールズのメインフォール。虹がかかっています。
ビクトリアフォールズ

ボツワナのチョベ国立公園では、沢山の象たちに遭遇。なんせここには6万頭の象がいるそうです。サファリカーの前を横切る親子です。
チョベ

おいしいものもいっぱい食べました。
ケープ半島最南端のケープポイントのレストランでの昼食のロブスターです。
ロブスター

プレトリアでお昼を食べた屋外のレストランでは、グリークサラダにラザニアが出たのですが、このラザニアが絶品でした。残念ながら写真なし。デザートのフルーツケバブとアイスクリームです。楽しいアイデアだなと思いました。
フルーツ

ジンバブエでの夕食には、珍しいお肉のレストランに行きました。
クロコダイルの肉の前菜。
クロコ前菜

メインのお肉料理です。左奥は、イボイノシシの焼肉(柔らかくておいしい)。手前はインパラの肉のシチュー。
色々肉


さて、南部アフリカ旅行の余韻も覚めやらない今月の2日、友人と奥出雲に出かけました。春の私の展示会にいらしてくださった方の中にピアニストの方がいらして、その方がコンサートをなさる、「奥出雲、秋の食彩会」というイベントに誘われたので、出かけたものです。紅葉には少し早かったのが残念でした。
奥出雲

戦国時代の昔から、この地でたたら製鉄の頭取をされていた桜井家のお屋敷に伺い、そちらの座敷ではお昼をいただきました。コンサートは、桜井家のお隣の資料館の中で行われました。
桜井

桜井2

地元の料理研究家の方が、地元の食材を使って用意された縁高弁当。
弁当

二の膳は、屋敷内の水車で挽かれたそば粉を使った新そば。手前は先付けのとろ湯葉です。
弁当2

お屋敷では、食後にお茶席にお邪魔し、お庭や屋敷の調度を拝見しながら、お茶をいただきました。


その一週間後、ぬーなーさんが5枚目のお食事券を使うというので、ランチをしました。目的の料理は、「いろいろきのこの蓮根汁」だったのですが、写真がありません。蓮根をすりおろして使います。ぬーなーさんに言わせると絶品だそうで、前回作ったときに、鍋ごと持ち帰ったものです。そのときの味が忘れられず、リクエストに及んだというわけです。和食ですから、当日は、ばら寿司を作りました。お刺身のほかに、おいしかったものは、まず煮物です。里芋、厚あげを缶詰のほたてと煮るものです。ほたての香りが浸み込んでおいしかった。
煮物

揚げ物。奥の蓮根を卸し、さっと炒ったちりめん、千切りの大葉、卵、片栗粉を加えて丸め揚げたものがおいしかったです。手前は豚の薄切り肉の上に大葉を乗せ、梅肉を塗って、棒状に切った長いもを置いて、丸め、てんぷらにしたものです。梅肉が効いて、さっぱりしています。
揚げ物

この日のデザートは、ごまがたっぷりの牛乳プリン。粒あんを敷いてます。フルフルです。
ごまプリン

昨夜遅くからの雨が上がり、晴れました。今からお洗濯です。
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ジャカランダの街 2

デジカメからPCへの取り込みが出来たので、ジャカランダの写真に、もう少しお付き合いください。

今回の旅行は、ユーラシア旅行社のツアーでした。南アフリカのツアーを色々と比較検討して、こちらの旅行社のものだけがプレトリアに2泊するということだったので、決めたものです。期待通りに、ジャカランダを満喫することができました。

でも、出発当日、波乱の幕開けとなったんです。そのいきさつをお教えしますね。まず、広島空港がどこにあるかということが問題なんです。山の中にあります。空港までは高速をリムジンで行かないといけません。出発の日、少し余裕をもって、15分くらい早めに家を出ました。広島駅に出て、リムジンの切符を買おうとしていたら、係員のおじさんがやって来て、「高速で事故があって、リムジンだととてもじゃあないけど遅くなるから、白市(空港に近いJRの駅)までJRで行って、連絡バスに乗ってください」と言うので、またJRに乗り、白市に向かいました。電車の中で、おじさんにもらった連絡バスの時刻表を見ると、飛行機の出発の数分前に着く予定じゃあありませんか!これじゃあ間に合わない!どうしようかと、焦りました。白市からタクシーで行けば良いと思いつきましたが、小さな駅の前にタクシーは常駐しているだろうかと心配になりました。そこで、ぬーなーさんにメールを打ちました。「白市タクシーに電話して、駅前で待っててくれるように頼んで」と。そしたら、ぬーなーさん、やってくれました。「白市交通がメジャーらしいけど、出はらっているというので、入野タクシーというのに頼んだよ。緑色のタクシーだからね。太ったおばさんだから、と言ったよ」と返事が来ました。良かった!いつも旅行のときには持って来ない携帯をもって来て良かった!(そこかい!)ぬーなーさん、ありがとう!この際、太ったおばさんでも良いです。許します。おかげで、飛行機には余裕で間に合いました。成田への直行便だったので、集合の時刻に間に合わないということは、ツアーもドタキャンしないといけなくなるということだったんです。もう二度と広島空港は利用しません。(ちなみに、帰りは岩国空港着にしました)

さて、プレトリアの続きです。南アフリカは治安が悪く、バスから降りて一人で散策することや、ホテルから町へ出て歩くことなどご法度です。写真撮影には二度ほどバスから降ろしてもらいましたが、ガイドさんや添乗員さんがガードしてくれてました。これもバスから撮った写真です。
Street

夕暮れのベキット通り。ここでは、バスを降ろしてもらいました。坂道のジャカランダです。ここが一番綺麗だった。
Street 2

花びらが散って、道路は紫のカーペットになってます。
Street 3

これも、バスの車窓から撮ったものです。
Street 4

プレトリアには、1888年にブラジルから最初のジャカランダが移植されました。そのファーストジャカランダは今はサニーサイド小学校にあります。
First

放課後の学校で、お迎えを待つ子供たちと。
Student

校庭の大きなジャカランダをバックに、現地のガイドさんと一緒に。
Guide

ヨハネスブルグの空港へ向かう朝、見納めの、プレトリア駅の裏のジャカランダです。
Station

皆さんにご心配いただいたようですが、ライアンは良い子でお留守番してくれました。朝晩の散歩で出会うワンコ友達さんに「あの方は、お妹さん?ライくんがとても慣れていて、ルンルンでお散歩してたんだけど」と言われました。はい、ぬーなーさんはお妹さんです。「お嬢さん?」と言われないところがミソです。でも、このお妹さんが、ほんとに機転の利くお妹さんで良かったです。旅行に参加できたのは、彼女のおかげです。

<追>
かおりさんが、コメントにオーストラリアのジャカランダのことを教えてくださったので、私も、朱色のコーラルツリー(珊瑚樹)と一緒に撮った写真があったことを思い出しました。コンパニオンツリーというほどのものでもないけれど、紫と朱のコントラストが綺麗でしょう?
Coral Tree

ジャカランダの街

行って来ました、ジャカランダの街プレトリアへ!長年の夢がようやく叶いました。
Parking

今年のジャカランダは開花が遅いとの情報があり、どうだろうかと心配しましたが、満開のジャカランダが待っていてくれました。これ以上は望めないくらい、最高のタイミングでした。

東京都に植わっている桜が1万本に対し、プレトリアのジャカランダは7万本とのことで、どんな様子だろうと、思っていましたが・・・ご覧ください。個人のお宅のお庭はもちろん、あらゆる街路に植えられていて、街は紫に染まっておりました。
Street A

Streeet B

花を近くで見ると、こんな感じです。釣鐘型の花姿です。
Flower

これは、珍しいホワイトジャカランダ。日本大使館近くの高級住宅地に植えられています。通りに面したお宅がすべてホワイトジャカランダを植えておられて、それはきれいです。
White

Rosenhofというお邸でアフタヌーンティーをいただいたのですが、満開の巨木の下にテーブルを設えてくださっていて、ケーキやパイ、キッシュと一緒にお茶をいただきました。プールサイドのリクライニングチェアーに寝そべって、ハラハラと散る花を愛でながら、至福のひとときを過ごしました。
Rosenhof 2

Rosenhof 1

こちらは、お昼をいただいた、郊外の屋外レストランで。自然保護区内にあるので、食事をするテントの近くまでシマウマが遊びにやって来ました。ジャカランダとシマウマのなんともすてきなツーショットです。
zebra

まだまだ写真はあるのですが、デジカメのカードからPCへの取り込みが出来なくなって、アナログおばあさんはお手上げ状態です。ぬーなーさんに教えてもらわないといけません。続きは、次回ということにさせてください。

ボクが亡くなって丁度1年目の12日、ボクの遺骨の一部とボクの写真をバッグにしのばせて出かけました。ライには「お母ちゃんは、ボックン兄ちゃんとお花を見に行ってくるね。ライはいい子にしているんだよ。9つ寝たら、母ちゃんはライただいま、って帰ってくるからね」と言い聞かせて。ジャカランダは、2、3日前には、まだ半分くらいの開花だったというのに、ボクが、去年はボクの病気で行けなかった私のために咲かせてくれたのではないかと思いました。それに、どの写真も青空がきれいでしょう?ほんとに天候にも恵まれました。

トルコ紀行(5) ー 喧騒のイスタンブール

数日前から突然寒くなりましたね。お風邪など召してはいませんか?

8日は、ボクちゃんを迎えて4年めの記念日でした。羽田で初めて会ったときのことを昨日のことのように思い出します。おっとりとした優しい子で、私の言うことがよく分かる、賢い子です。記念日の記念に、洋服を一枚作りました。よく似合ってるでしょ?
ボクの服2

ボクの服

昨日、ブルーマウンテンの暮らしのかおりさんが先日アップされたフルーツケーキを焼いてみました。斬新なレシピで、制作意欲をそそられたものです。とってもおいしく出来上がったんですけど、どうでしょうか、かおり先生?
フルーツケーキ2

早速、やって来た従妹に食べてもらうと、おいしいと大好評。来週も作ってあげると約束しました。
フルーツケーキ

このケーキには、トルコで買って帰った干しアンズを沢山入れています。イスタンブールのエジプシャンバザールでは、干した果物のお店がいっぱいで、こんな風に売られています。数種類の干しいちじく、干しアンズ、デーツ、レーズン、などなど・・・
干し果物

さてさて、トルコ紀行も最終章です。イスタンブールは、マルマラ海という内海の北東端、ボスボラス海峡で黒海と繋がっている街です。空港から市街へは、マルマラ海沿いの遊歩道を右手に、延々と続く城砦を左手に見ながらの道が続きます。旧市街と新市街を結ぶガラタ橋から振り返ると、丘の上にアヤソフィアやブルーモスクのミナレットが見えます。あぁ、イスラムの国なんだと納得する風景です。

アヤソフィアは、最初は4世紀にギリシャ正教の教会として建てられ、15世紀にモスクに変えられ、残されていたモザイクも漆喰で塗りつぶされたのですが、20世紀に発見されたという建物です。ビザンツ建築の最高傑作として博物館になっています。
アヤソフィア

内部。
アヤソフィア2

ヨハネとマリアに囲まれたイエスのモザイク画。
アヤソフィア3

続いて、ブルーモスクと呼ばれる、スルタンアフメット・ジャーミィ。6本のミナレットを持っています。
ブルーモスク2

美しい装飾の施された、ドームの内部。
ブルーモスク

トプカピ宮殿の庭園から望んだボスボラス海峡。海峡クルーズもしました。
トプカピから

11月の6日から9日はクルバン・バイラムという犠牲祭が行われます。ほとんどの商店はこの前後1週間はクローズされるのです。それで、旅程は変更を余儀なくされ、到着したその日にイスタンブールでエジプシャンバザールやグランドバザールを回るはめになりました。最後の2日間のイスタンブールでは、バザールは閉まっているということで、モスクや宮殿の見学で終始しました。でも、珍しいものを見ることもできました。犠牲祭には、生贄用の牛や羊などの市が立ち(実際に見ましたよ)、それを各家庭の庭でさばいて(それも何度か見ました)、近所や親戚が集って食べるのです。

犠牲祭の休日ということもあって、イスタンブールでは、どこへ行ってもすごい人ごみです。どのモスクでも、お参りの人でいっぱい。エネルギーが充満しているという感じです。

今回の旅程は、イスタンブールを西にヨーロッパ側をバスで行き、フェリーでチャナッカレに渡った後、トロイを見物。エーゲ海沿いに南下し、エフェソスへ。それから東進して、パムッカレへ。さらに東へ進み、メブラーナ教で有名なコンヤを経由して、カッパドキヤへ向かいました。カッパドキヤからはカイセリまで出て、国内線でイスタンブールに帰るというものでした。去年のモロッコのときに利用したタビックスのツアーにしました。なんといっても、安かったんです。一行は20人ばかりでしたが、ご夫婦で参加の方が多かったです。国際線はトルコ航空でした。これが、サービスが良いんです。搭乗するときには、スリッパを一人一人に渡してくれ、すぐにポーチが配られます。その中には、ソックス、アイマスク、歯磨きセット、リップクリーム、それに耳栓まで入っていました。帰りにも配られましたよ。
トルコ航空

イスタンブールは素敵なところでした。絶対にまた行きたい!あの雑然とした街のにぎわい。それから、どこからともなく聞こえてくるアザーンの声。行くとしたら、ざくろジュースのある秋がやっぱり良いでしょうね。

私が、こうして旅行に行けるのも、ぬーなーさんのおかげです。後顧の憂い無く楽しめるのは、ありがたい!家に着いて一番にすることは、バッグを開けることよりも、着替えをすることよりも、ぬーなーさんの「お世話日記」を読むことです。何度も繰り返し読んで、ボクが良い子でいたことを確認してから、おもむろに着替えます。ぬーなーさん、ありがとうね。

トルコ紀行(4) ー 造化の神

今日は雨の予報だったのに、朝から雨は降らず、陽も差してきました。溜まった洗濯をしておきました。いつも12月の最初の土日は、近くの公民館でお祭りがあります。毎年、とても楽しみにしていて、今朝も早速出かけました。お目当ては、町内のインド料理屋さんが売っている、カレーとナン、それにタンドリチキンとサモサです。今日のお昼はそのセット。これで900円です。お昼に行くと、沢山の人が行列を作っているくらい、有名なんですよ。
カレー

先日から、思いもかけないプレゼントを色々いただいて、嬉しい悲鳴のボクと私です。まず、ハワイに行かれたrikushiさんからお土産をいただきました。その中に、ボクへのバンダナが入っていました。早速付けてみたんですが、どうでしょうか?アロハなボクです。
バンダナ

お土産の中に Eggs'n Things のパンケーキミックスが入っていたので、すぐに(!食べることとなると即実行)焼いてみました。Eggs'n Things は、ホノルルにある、有名なパンケーキ屋さんです。おいしいです。赤くなっているのは、ラズベリーを加えて焼いたからですよ。
パンケーキ

それから、お地蔵さんからは、手描きの辰の来年用カレンダーと、お守り。毎年、ありがとうございます。お守りは身代わりの厄除けだそうですが、とっても可愛いです。
カレンダー

次に、えっつーさんからのクリスマスプレゼント。ハンカチや手ぬぐいと一緒に、ボクへのおもちゃが入っていました。それが、こんなに可愛い、モモンガのピヨピヨぬいぐるみです。ボクはすぐに自分用だと分かって、遊ぼうと催促です。
モモンガ2

モモンガ1

投げてやると、喜んで何度も遊びました。モモンガは可哀相に唾でべとべとになりました。でも、ボクの一番のお気に入りおもちゃになりました。えっつーさん、ありがとうございました。
モモンガ3

トルコから帰ってから、10日ほどして、私は簿記2級の試験を受けました。アメリカのCPAの試験を受けたときに、英文簿記はやったのですが、果たして日本の簿記でも通用するか、確かめたかったんです。勉強することが私の趣味で、何かしら勉強していたいのもありますし。そしたら、先日の結果発表で、合格していました。それで、ぬーなーさんに、次は漢字検定1級に挑戦すると宣言してしまいました。大いに、後悔しています。3冊テキストを買って、勉強を始めたのですが、頭の中の記憶細胞はすべて脱落したようで、何度読んでも、頭の中に残っていません。こりゃあ、3度や4度の受験では合格しそうにもありません。

さてさて、トルコ紀行です。今回は、造化の不思議というか、自然の美しさに驚かされる、パムッカレとカッパドキアです。写真は沢山撮ってきているのですが、全部を載せることもできません。ほんの一部だけです。

パムッカレは、台地の上部から流れ出る石灰成分を含む湯が長い時を経て結晶し、石灰棚を形成したものです。遠くから見ると、山の中腹に白い丘のようなものが見えて、そこが、美しい石灰棚の広がる場所だとは思えないほどですよ。
パムッカレ1

でもでも、ブルーの湯をたたえた石灰棚が段々畑のように広がって、幻想的な美しさです。
パムッカレ2

パムッカレ3

一番上の棚では、足湯もあって、湯の中を歩くこともできます。

次は、カッパドキアです。アナトリア高原の中央部に広がる大奇岩地帯です。思っていたよりはるかに広い、見晴るかす奇岩の高原です。
これは、三姉妹の岩。
カッパドキア1

続いて、ラクダ岩。
カッパドキア2

何億年も前のエルジェス山の噴火(富士山より高い、山容の素晴らしい山です。雪をいただいています)により、火山灰と溶岩が積み重なって、侵食が進んだところとそうでないところが、残されて、不思議な形になったものです。ほんとに、広大です。
カッパドキア3

早朝は、バルーンに乗って、上空から見ることもできます。カイセリ空港へのバスの中から見た、バルーン。
カッパドキア5
ライアンママ
日傘作りとシェルティーのライアンとボクちゃんをこよなく愛しています。
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